ガガガ二次落ちしました。

ガガガの二次発表どころかもう講評が出ているのに、何故か今になって報告。評価シートが遅れてたのかといえばそうでもなく、評価シート自体は9日に来てました。なぜすぐ報告しなかったのかと言えば……まぁ、諸事情あったんです。

評価シート来た日はもろ電撃の締め切り間際で。ギリギリ(締切日の22時)まで原稿に向かっていた僕としては報告ブログを書いてる余裕なんてなかった訳ですよ。就活を始める区切りとしてのけじめみたいなのもありましたし、そりゃ必死ですよ。もう今年は小説書かないぐらいの気持ちで出しましたから(結局今尚まともに就活してないんですが……)。

それから結構な日数があった訳ですが。その間は普通に大学行って、普通に自車校行って、普通に小説書いてました。就活? 就活は……まだ小説家になりたいっていう強い想いが蟠ってるせいか。あんま乗り気になれないんですよね……。就活の一番の障害は夢って話は本当です。

まぁ、今回の報告(というか評価シートに関する感想?)に乗り気になれなかった一番の要因は。僕が今回のガガガで一次通過した作品って、僕が初めて書いた長編だったりするんですよ。そんでもって既にその作品についての評価シートは二度ほど晒してるんですよね。だから今更いいかなぁ~とか。

しかもですよ。その作品が一次通過して、一番最近の作品が落ちたんですよ。一度小説家になる夢を諦めて、逃げ出して。もう小説なんて書きたくないと思った僕が。再び筆を執って書き上げた作品。久しぶりに良い小説を書けたと思った作品。それが落ちて最初の作品が通ればショックですよ。

それはつまり、今の僕は最初の頃から進歩してないどころか。劣化してるってことじゃないですか。そう思うとどうにも報告し辛いんですよね。だって落選(通過)報告って「今の僕の実力はこれです! 前よりちゃんと進んでるんですよ!」っていう報告でもある訳ですから。

じゃあ僕が積み上げてきたものはなんなんだって話じゃないですか。書けば書くほどわからなくなっていくんですよね。自分が伝えたいモノ。書きたいモノ。それを吐き出すリビドー。逓減した感情を補填出来なければ、僕が過去を超えることはない……。

ってなんだか愚痴みたいになっちゃいましたね。閑話休題。一応評価シートの内容もざっくばらんに載せておきます(そのまま載せちゃうと規約に引っかかりそうなので)。

◆評価(A~Eの五段階評価)
・文章力:B
・キャラ造形:C
・ストーリー:C
・構成力:C
・オリジナリティ:B

総合力:C

点数だけ見るとボコボコですね。まともなのが文章力とオリジナリティだけなのは予想通り。にしてもあれっすね。オリジナリティの項目があるのがガガガっぽい。さすがラノベが送られてこないラノベ新人賞と言われるだけのことはある。

ガガガさんの評価シートは今迄もらった評価シートの中でも一番あっさりしたものでした。下読みさんにもよると思いますが、そもそもコメントが書かれる項目自体が少ないので。テンプレからしてあっさりしたものなのでしょう。

今回「おっ」と思った部分は、百合とSFの組み合わせを評価されてたとこですかね。普段は百合という要素についてはマイナスな意見の方が多いですから。ついでにいえばSFとの組み合わせで褒められるのも珍しいです。ラノベに於いて百合もSFもどっちもキツいジャンルですから……。

ダメ出し部分は説明不足、キャラが弱いと指摘されてしまいました。他社の評価シートでもこの作品に対して言われてたことですね。

総評。キャラ造形が凡庸! サブキャラの掘り下げ不足!!!

といったところです。キャラ造形が凡庸とか平凡って言われるのは、キャラの設定が悪いとかじゃなく。キャラの魅せ方が甘いんですよね。僕が魅力を引き出すだけのエピソードを加えなかったのが原因です。サブキャラと主人公の絆を深めるためのエピソードを追加してみるといいかもしれません。ただ、気力的に今は改稿よりも新作に力を注ぎたいところです。
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「なれる!SE(11) ―絶対?管理職宣言―」、感想。

1巻→「なれる!SE  ―2週間でわかる?SE入門―」、感想。
2巻→「なれる!SE(2) ―基礎から学ぶ?運用構築―」、感想。
3巻→「なれる!SE(3) ―失敗しない?提案活動―」、感想。
4巻→「なれる!SE(4) ― 誰でもできる?プロジェクト管理―」、感想。
5巻→「なれる!SE(5) ―ステップ・バイ・ステップ?カスタマーエンジニア―」、感想。
6巻→「なれる!SE(6) ―楽々実践?サイドビジネス―」、感想。
7巻→「なれる!SE(7) ―目からうろこの?客先常駐術―」、感想。
8巻→「なれる!SE(8) ―案件防衛?ハンドブック―」、感想。
9巻→「なれる!SE(9) ―ラクして儲かる?サービス開発―」、感想。
10巻→「なれる!SE(10) ―闘う?社員旅行―」、感想。

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あらすじ
部長代理・桜坂工兵、爆誕!スルガシステムが驚天動地の企業買収。子会社となるのは社員数8名のデジタル・ヴィレッジ。その部長に兼務で就任した藤崎はさらりと長期出張へ、そこで白羽の矢が立ったのは例によって工兵だった。任務は簡単な事務処理だけ…という話どおりにいくはずもなく、工兵は現場と会社の板挟みに。さらに優良システム開発会社という触れ込みだったDV社が実は大赤字ということが明らかになる。技術アドバイザの役割を振られた立華とともに、工兵は事態の打開を図るが!?萌えるSE残酷物語、第11弾はまさかの管理職編!

常に人手不足気味なスルガシステムに、ついに人員増加が! しかし、入ってきた企業(社員)はとんだ事故物件(曲者)で……。

まぁ、そうそううまい話はないってことっすよ。この話に限っては基本的に、良いニュースが齎されることの方が少ないですからね(人員増加すらままならないってどうなんだ)。買収した会社が、とんだ赤字案件抱え込んでいて、戦力増強どころか会社の経営を食いつぶしかねないって……。しかもそこの部長(代理)を任されちゃう工兵くん。一年目でいきなり管理職! とか先ずありえないですよね?(社会人じゃないからわからんけど)

今巻はあれっすね。話の7割くらいは此方をあまり信用していない様子のVD社と、親交を深めるって感じでしたかね。ストーリーラインは順当なんですが、あまり激動や起伏もなくて。ちょっと退屈だったかな……なんて。

工兵くんの真摯な対応、コミュニケーションによりVD社の社員と結託し。VD社精算の件も片付き。無事大団円といったところですが。工兵くんもそろそろ入社二年目なんですねぇ。なんだか感慨深いです。一年目でいろいろ経験しすぎでしょって感じです。次辺り本当に起業して経営側に回っちゃうんじゃないとか思っちゃいましたよ。

とまぁ、今巻は割りと平凡な巻だった訳ですが(工兵くん的にはいつもどおりピンチでしたけど)。なんと、最後の最後に室見さんの知り合いっぽい女学生が現れて……?

次巻。室見さんの過去が少しでも語られるのか!? 珍しく引きが気になるラストでした。


満足度:★★☆☆☆
う~ん、本当は★2あげたくないんだけどなぁ。今巻は退屈だったからね。★3よりの★2で。


「なれる!SE(10) ―闘う?社員旅行―」、感想。

1巻→「なれる!SE  ―2週間でわかる?SE入門―」、感想。
2巻→「なれる!SE(2) ―基礎から学ぶ?運用構築―」、感想。
3巻→「なれる!SE(3) ―失敗しない?提案活動―」、感想。
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あらすじ
福利厚生なんてものとは無縁に思われたスルガシステムでまさかの社員旅行!行き先は熱海。温泉、宴会など、楽しいイベントを夢想して勇み立つ工兵だったが、システム開発会社の社員旅行が平穏無事に終わるわけもなく!?そんな表題作のほか、悪魔の言葉“ASAP”に苦しめられる立華と工兵を描く「もう悩まない?システムサイジング」。さらに優秀すぎる一年目・次郎丸の日常を垣間見る「インタビュー?ウィズ・ニューリクルート」、工兵の妹で元気印の誉の活躍を描く「誉=コンティンジェンシー」を収録。萌えるSE残酷物語、短編集第2弾!

気付けばなれる!SEシリーズも10巻の大台です。ライトノベル10巻分ってそりゃあ短いシリーズなら軽く3週ぐらい終わってるレベルですよ。結構な人気シリーズといえます。とはいえ。この作品に限って言えば、10巻目にもかかわらず。あまり話が進んでる感じがしないというか、ほんとにこれ10巻もやったの? といった所感です。なんででしょうね。僕にとってこの作品。日常モノみたいなカテゴリーなんでしょうか……。

と、そんなことは置いといて。兎に角感想ですね。短編集二冊目となる今作。時系列はよく分からないんですが(ストーリーラインが曖昧+本編あんま季節感ないんで)。

一作目は温泉旅行話(時系列的にこれが一番最新っぽくね?)。二作目はいつものなれるSEの短編版。三作目は次郎丸さんに密着した情熱大陸? 的なドキュメント。四作目はいつ以来の登場かもう憶えていない、工兵くんの妹誉ちゃんメインの話、となっています。

どれも手堅くまとまった話なんですが。それ故に特に語ることがないんですよね~。

一作目の温泉回では室見さんはやっぱ未成年なのか? ってのを匂わせたりしましたが。それ以外に進展はないです。二作目は相変わらずな社長の無茶振りで始まり、そしてオチも社長の無茶振りで終わるという……まんま本編みたいな内容ですね。三作目は次郎丸さんの有能っぷりをまざまざと見せつけられるお話。一応立場的には工兵くんのライバルということですが。次郎丸さん有能すぎません? 意識高い系とかじゃなく意識高すぎますよ。ライバルとしては役不足な気もします。そしてラスト。誉ちゃんが工兵くんの仕事場に来る話。ここで明かされる新たな設定。妹ちゃんには失踪癖があるという。後々もこの設定使いそうですね(主に短編で)。妹ちゃんが将来的にSEになってスルガに入ったら笑う。


ってな感じで。短編らしくさっくり読める。いつもより内容が重くない(専門的じゃない)作品集でした。短編ではあまり専門的な話をしないってスタンスなのかな? というかSEの仕事の話もいつかはネタ切れになるんじゃないかと思ったり……。取り敢えず今巻の感想はこんなもんです。これから先。室見さんの謎にいつ踏み込んでいくのか。そこが気になるところですね。


満足度:★★★☆☆


「なれる!SE(9) ―ラクして儲かる?サービス開発―」、感想。

1巻→「なれる!SE―2週間でわかる?SE入門」、感想。
2巻→「なれる!SE2―基礎から学ぶ?運用構築」、感想。
3巻→「なれる!SE3 失敗しない?提案活動」、感想。
4巻→「なれる!SE4 誰でもできる?プロジェクト管理」、感想。
5巻→「なれる!SE5―ステップ・バイ・ステップ?カスタマーエンジニア」、感想。
6巻→「なれる!SE6 楽々実践?サイドビジネス」、感想。
7巻→「なれる!SE 7 ―目からうろこの?客先常駐術―」、感想。
8巻→「なれる!SE 8  ―案件防衛?ハンドブック―」、感想。

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あらすじ
アルマダの攻勢を受け、業平案件は守りきったものの業績が悪化したスルガシステム。苦境を脱すべく、社長が下したミッションは従来の個別システム構築ではなく定型のサービス開発と拡販だった。その実行チームとして立華、梢が選ばれる。そして犬猿の仲の二人を束ねるプロダクト・マネージャーに指名されたのは―もちろん我らが桜坂工兵!慣れない業態に五里霧中&試行錯誤の工兵たち。希望が見えたと思った矢先に立ちはだかるのは、思わぬ障害と失敗の許されない巨大な取引先!?萌えるSE残酷物語、新たなるチャレンジの第9弾。

この時期になると小説を読む気分じゃなくなるのか。それとも小説を読む気力が年々衰えているのか……という訳で久しぶりに小説読みました。ここ最近は電撃に向けて最後の追い込みを掛けてたので小説読んでる場合じゃなかったってのもあるんですが。2,3月は結構暇持て余してたのに読んでなかったんで単に小説読むの面倒くさくなってるんですね。

そんな僕が久々に読んだ小説はこれ。なれる!SEです。何故久々に読む小説をこれにしたかっていうとね。クオリティー安定してるし。一応最後までシリーズ読みたいと思ってるし。基本一巻完結だから前巻の内容憶えていなくても問題ないしで。調度良かったんですよ、久々に読む小説としては。というかこれ、前巻読んだの2014年の10月ですよ。一年ぶりとかいうレベルじゃないですよ。約一年半ぶりですよ。どんだけ放置してるんだって感じです。暫くはこのシリーズを追いかけて行こうかな……。

で、やっと本編の感想。今回も例のごとく社長から無茶振りされた桜坂くんが奮闘する物語です。っていうかこのシリーズは基本プロットは全部同じです。そして今回のテーマは新プロジェクトの担当。相変わらず新人に任せる仕事じゃないっすよね。それでも振られた仕事を投げ出す訳にはいかず。梢さんや室見さんと共に頑張っていくんです。

今巻ではですね。室見さんが梢さんに頭を下げるとこが印象的でしたわ。プライドの高い室見さんが、責任を果たすため。ライバルである梢さんに頼み込む。人間として室見さんも成長してるってことかな。

あ、そういえば……最近藤崎さんの出番少なくない? 次は活躍してくれるかな。僕結構好きなんですよね、藤崎さん。

まぁ、そんな感じです。他に取り立てていうことはないですね。安定のクオリティーです。ただね、今僕が書いてる作品が今作と似た作風(社畜モノではないけど)だからか。「書いてることはよく分からないけど面白い」って感覚ほんと凄いと思うんですよね。僕が書いてる作品も専門用語多めで読者に優しくないんで。それでも面白いと思って読んでもらうには。どう展開を工夫し、キャラを見せ、文章のリズムを整えるか……。見習うべき箇所が多いです。


とまぁ僕はぼちぼち小説も書いてます(年明けてから四月入るまでほとんど書けなかったけど)。そのせいで、電撃では旧作の改稿作しか出せないとう不甲斐ない結果になったので。次のガガガまでには新作一本仕上げたいですね。それが例え拙いものでも。


……まぁ今は就活に自車校に大学と忙しいですし。そっちを優先させねばならないんですがね。


満足度:★★★☆☆
実質3.5くらい。
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感想は主にラノベが中心。ライトノベルとは本格的に読み始めて9年の付き合い。初めて読んだのは12年前くらい。好きなジャンルは百合とゼロ年代だけど、面白そうなら何でも読む。基本文を書くのも妄想するのも何かを作ることも好きなので、自分で小説とかも書いてたりする。

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