「AKUMAで少女 ~嵐を呼ぶ転校生~」、感想。

AKUMAで少女~嵐を呼ぶ転校生~ (HJ文庫)AKUMAで少女~嵐を呼ぶ転校生~ (HJ文庫)
(2007/12/01)
わかつき ひかる

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あらすじ
ツンツン美少女ゆり絵とちょっと気弱な僚は恋人同士。時々体と心が入れ替わっちゃうけど、なかよしでらぶらぶ。そんなところに僚の幼馴染で超イケメンの勇作が帰ってきた。なんと彼は僚が中に入ったゆり絵に恋しちゃったから大変!勇作のスーパーテクニックで、いけない世界に旅立ってしまいそうな僚。果たして貞操の行方は―。

入れ替わり系ラブコメ第二巻。この話のヒロインはやっぱ僚君ですね。男なのに、一番美少女。
今巻ではプレイボーイな幼馴染がやってきたりデビルベアーが捕まってしまったりで大変な事態に。
シャベルカーまで動かすゆりえがイケメンすぎる。僚には早く勇作とちゃんとした形で話し合って欲しいと思いながら読んでた。
今巻での僚君のレイプ未遂は2回。果たして最終巻まで僚君(ゆりえの体)の貞操は守られるのか!?

いや、まぁ僕一度最終巻まで読んでるんですけどね。どうしよう。過去に読んだ本っていうのもあるけど予想以上に感想書く事がないぞ!細部はそんなに覚えてないくせに大まかなところは覚えてるからな!

それでは最終巻までに何回僚君がレイプされかれかけるかを数えながら読んでいくとしましょう。

あ、そうだ。僚くん(外見ゆりえ)はもっと紗季ちゃんと百合百合すればいいんじゃない?(適当)



満足度:★★★☆☆

1巻→「AKUMAで少女」、感想。
3巻→「AKUMAで少女 ~憑かれてぽよん~」、感想。
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久々の新作

このブログで発表するかあっちのブログ(元々あった方)で発表するか迷ったんですが本関連の記事は全部こっちでいいかなと思いこちらで発表させていただく事にしました。

という事で久々に新作書きました。タイトルは「三百回目の告白を」です。僕自身今でもこのタイトルはどうなんだと思っているのですが他にいいのも浮かばないのでこれに決めました。

どこかしらの小説大賞にその内出そうと思って書いていた原稿の息抜きに書いた作品になります。ちなみに賞に応募する用の長編小説の原稿はデータがぶっ飛びました。ナムサン!

作品は「pixiv」と「小説家になろう!」というサイトに載せております。個人的に読むなら改ページ機能のあるpixivの方が読みやすいと思います。

pixiv→「三百回目の告白を」

小説家になろう!→「三百回目の告白を」

お暇でしたら是非

「姫百合たちの放課後」、感想。

姫百合たちの放課後 (ハヤカワ文庫JA)姫百合たちの放課後 (ハヤカワ文庫JA)
(2008/08)
森 奈津子

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あらすじ
「ああ、静香お姉様!気高く清らかな白百合!わたくしがあなたを守ってさしあげます!」―サディストの魔手が迫る美しき先輩・静香の純潔を守るため、一計を案じた女子高生・純子の奮闘を描く表題作、オリンピック正式種目となった“自慰道”に懸ける青春「花と指」、地球外生命の侵攻から人類を救うレズビアニズムの奇跡「2001年宇宙の足袋」など、可笑しくも甘酸っぱい全9篇を収録する“百合コメディ”作品集。

百合小説というところに興味を持ち読んでみましたがこれどちらかというと百合というかレズですね。
では各話の感想に移ります。

「姫百合たちの放課後」
主人公がゲスいと思った(小並感)

「姫百合日記」
恐怖!SM調教の巻

「放課後の生活指導」
先生を 縛って犯す 午後のレズ

「花と指」
先輩を 縛って犯す 羞恥プレイ

「2001年宇宙の足袋」
同僚を 縛って犯す 3Pで

「お面の告白」
思い出を 重ねて告げる 貴方へと

「1991年の生体実験」
ヤンキーを 縛って犯す レズビアン共

「お姉様は飛行機恐怖症」
死ぬ前に 縛って犯す レズレイプ

「ひとり遊びの青春」
オナニー


とまぁ全体を通して、大体縛ってレズプレイしているだけの本でした。こういうバカな本(いい意味で)少しくらいあってもいいんじゃないかな?と僕は思います。



満足度:★★★☆☆
実質★2.5くらい

「向日葵の咲かない夏」、感想。

向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
(2008/07/29)
道尾 秀介

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あらすじ
夏休みを迎える終業式の日。先生に頼まれ、欠席した級友の家を訪れた。きい、きい。妙な音が聞こえる。S君は首を吊って死んでいた。だがその衝撃もつかの間、彼の死体は忽然と消えてしまう。一週間後、S君はあるものに姿を変えて現れた。「僕は殺されたんだ」と訴えながら。僕は妹のミカと、彼の無念を晴らすため、事件を追いはじめた。あなたの目の前に広がる、もう一つの夏休み。

とりあえず、久々にラノベ以外の小説読んだな―という感じ。ミステリ作品は一番小説向きなジャンルな気がするよ。っで、本作の感想に入る前に軽く近況報告を。

かつてない猛暑に見まわれ地獄と化したコミケを乗り切った翌日。僕は友人と共に同人誌漁り(コミケ4日目)をするため電車でアキバへと向かっていた。そんな時普段メールなんて寄越さない親父から一通のメールが。内容としてはかなり危険な状態らしく今直ぐに帰ってきて欲しいというものだった。僕は家族の事は正直あまり好きではなく、寧ろ嫌いだったので一人暮らしで悠々自適な生活を楽しんでいる今、実家になど帰省もしたくないというのが本心だった。しかし、金銭面での恩や世間体、そして最近親をなくした友人からも行った方がいいと言われたのもあり、急遽先の予定も全てキャンセルし、アキバに向かうその足で新宿に行き(そもそもアキバに行くのに一回新宿に行く必要があったのだが)、そこで新幹線のチケットを購入し東京駅から実家のある奥羽の田舎へと急いだのであった。

結果だけ言わせて貰えば親父は助かりました。というか予想以上に元気でした。手術は夕方からと聞いていたのに15時に着いた頃には既に終わってました。僕としては手術前に顔合わせして手術が終わってから少しばかり話したらそのまま東京に帰るぐらいの気持ちだったのですが、親父が寂しいのでもう少し居て欲しいとの事だったので3日程あちらに滞在していました。親父はもっと居ればいいと引き止めてきましたが僕としては暇で仕方なく早く東京に帰って深夜アニメ観て、コミケで買ってきたエロ同人観て、アキバ行ったりしたかったので(後オナニー)帰らせていただきました。

とそんな暇で暇で仕方なかった軽い帰省中に読んだのがこの本です。前実家に居た時に買って読まずに置いておいたのを見つけたのでまぁ暇だし読むかって事で読みました。



はいっ!という事でこっからやっと感想です!いや~長かったねぇ~!
率直な感想としては見事に騙されたなーと。

僕自身あまりこういった本を読まないから騙されただけで結構ミステリ本とか読んでる人からしたら直ぐに分かるような事だったのかもしれないですけど。二転三転する展開にハラハラしながら読み進めて最後の方で意外な真実が明かされていく……。読んでる時起承転結を凄くよく意識してある良い作品だなと思いましたよ。

この作品の感想で文章が吐き気を催す程気持ち悪いとか、後味が悪いっていうのはよく見かけますが僕的には全然そんな事なかったですね。寧ろさっぱりしているというか爽やかな気持ちで読めました。皆が皆狂っているように見えるけど、人間なんて多かれ少なかれ心に闇を抱いてるものだと思いますよ



満足度:★★★★☆

「やってきたよ、ドルイドさん!2」、感想。

1巻→「やってきたよ、ドルイドさん!」、感想。

やってきたよ、ドルイドさん! 2 (MF文庫J)やってきたよ、ドルイドさん! 2 (MF文庫J)
(2012/09/01)
志瑞 祐、絶叫 他

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あらすじ
大勢の動物たちを一緒に引き連れて、はるばる私立森野学園にやってきた、ちょっと無愛想だけどめちゃくちゃキュートな女の子、ホリン・シャレイリア。なんと彼女は由緒正しきドルイド(=自然の守り手)の一族なのだ! そんなシャレイリアのライバル(自称)である法香さんの下着が盗まれるという事件が起こった。責任感の強いクラス委員長の夏穂は、シャレイリアとともに事件の捜査に乗り出すのだが、犯人は思わぬ人物(?)で――。他にもドキドキデートあり、湯けむり温泉あり、闇鍋対決ありと、盛りだくさんの内容でお届けするハイテンションガールズコメディ第2弾!!

ドルイドさんとその周りを取り巻く人々の愉快な日常、二巻目です。今巻は短篇集となっております。これを読んでなんとなく分かって来ましたがMFの三巻完結の作品って大体似たような感じ…雰囲気というか形式にあるような…。ま、それはさておき本編の感想。次々とゲッシュを解消していく感じの巻かなって感じ。勿論まだ全部は解消されてないけど。特に起伏があるお話じゃないけどどれも面白いです。では各話毎の感想へ。

「下着ドロボーを捕まえろ!」
この物語で事件を起こすのは大体あの変態か動物と相場が決まっている(偏見)

「ドルイドさんのドキドキ初デート!」
僕もシャレイリアちゃんとデートしたい。付き合いたい。大変そうだけど、まぁなんとかなるっしょ!

「仁義なき闇鍋バトル!」
なんかベン・トーのノリみたいで面白かったけどどう考えても革鍋派が悪い。その命、神に返しなさい……

「ドルイドさんの湯煙温泉!」
お風呂イベントの時間だぁああああああああああああああ!!!

勝ったッ!第二巻!完!


というわけにも行かず……スケキヨ◯ね

「クリスマスだよ、ドルイドさん!」
凄く心がホンワカパッパ。作者はセガ好きなのかな?とちょっと思う。ベン・トーとの思わぬ類似点。個人的に須田の「水でいい」が一番気に入ってる。自分の中でのちょっとしたマイブームになりそうだ。「水でいい」。後哀れラドルフ。でも自業自得だよね。


いよいよ次でラスト……そう思うと感慨深いモノは……ないけど。しかし三巻が近くの古本屋で見つからない。これはまたアマゾン先生に頼る事になるのか。それともアキバ辺りを彷徨けば手に入るのか。アキバ詳しくないけど。



満足:★★★☆☆

3巻→「やってきたよ、ドルイドさん!3」、感想。

「神さまのいない日曜日VIII」、感想。

神さまのいない日曜日VIII (富士見ファンタジア文庫)神さまのいない日曜日VIII (富士見ファンタジア文庫)
(2013/07/20)
入江 君人

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あらすじ
黒面の向こう側に現れた新世界。世界は救われ、封印都市は新たな街に生まれ変わろうとしていた。そしてアイも、新たな自分を見つけ始める。「アイ・アスティンは、始まりを見守るものでありたい…それがきっと『私』なんです」夢が果ててもなお、たくましく変わりゆくアイ。そんなアイを目の当たりにしたアリスは―。そんなとき、黒面からもう一人の少女が降り立つ。「私は世界を救うのよ」夢に生きる少年と少女の物語は、再び交わるのか―?

とりあえず最初に言わせてくれ。どうしてこうなった

作者自身もなぜこんな物語になってしまったのか分かっていない。そんな内容の今巻です。それとすっかり前巻の予告を信じきり色々と妄想を膨らませていた僕ですがどうやら嘘だったみたいです。普通に騙されちゃいました。

今巻はいってしまえば今までの話と最終巻を繋ぐ『間』的な話でした。アイが完璧に変わってしまった事を読者、アリス、そしてアイ自身に分からせ、過去の自分に似た少女との出会いという形で今までの自分を垣間見る。
それとここにきてアリスの能力の本来の力が明かされる。必要だったのか?と思ってしまうような強引な能力の見せ方。それとよく意味の分からない最後。いや、何が起こったのかは察しがつくが態々あのシーンのために一冊使ったという事に理解が及ばない。

一時期のアイの心中のように空疎な巻でした。

兎にも角にも次で最終巻。ここにきてどう終わるのか分からなくなってきたような……予想は付くような……



満足度:★★☆☆☆
すらすら読めたしつまらないとまでは言えないんだけど……★3は与えらんねーわ……。

「生徒会の祝日 碧陽学園生徒会黙示録8」、感想。

生徒会の祝日    碧陽学園生徒会黙示録8 (富士見ファンタジア文庫)生徒会の祝日 碧陽学園生徒会黙示録8 (富士見ファンタジア文庫)
(2013/07/20)
葵 せきな

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あらすじ
私立碧陽学園生徒会―そこは美少女メンバー四人が集う楽園だが、ついに「終わり」のときがやってきた。多分、きっと、おそらく、もしかしたら、やっぱり正真正銘、最後の「生徒会の一存」。絡み合う伏線が回収されて、すべての謎が明らかになったり、因縁の敵とのラストバトルさえなく、もちろん世界を救ったりもしない。あまつさえ一人のヒロインだけと結ばれることもなく、ただ楽しい会話を繰り広げていく最終巻。でもそれこそが日常。お別れはさよならではなく、ありがとう。だって…。私立碧陽学園生徒会。そこではきっといつまでも―。

という事で今度の今度の今度こそ!これにて「生徒会の一存」シリーズ終わりです!いやぁ~長かった。巻数的に見ても長いと感じるのも当然なんですがそれ以外の理由で長く感じた。だって最終巻っぽいのこれ以前に3つも出してますし…。

あとがきで作者が書いているように今巻は本当の最終巻にも関わらず、全く最終巻らしさ、というか最後らしさがないものとなっています。なんか最終巻の雰囲気は土産とか十代で十分出したしこれはもう「後日談」的な、FD的な、ボーナストラック的な扱いですね。いつまでも変わりなく続いていく日常こそが生徒会の終わりにふさわしく、また描かれる事はないけど彼らの日常はいつまでも続いていく_といった意図が汲み取れます。

当時初版で入手し6年もの間付き合い続けてきた僕としては感慨深いものがある…筈ですがその感動は十代の時にピークを迎えたといいますか…まぁ感動とかはもうないですね。

んなわけで一応短篇集という扱い(本編もそんなんだけど)なんで各話毎にさらっとした感想を。
「彼女たちのキャンパスライフ」
会長と知弦さんの大学生活にスポットを当てた話。会長は大学生になっても相変わらず会長で、んでもってほんとに良い子なんだなぁ~と感じる話。この二人の関係はいつまでも変わらないんだろうなとなんとなく思う。

「転校後の彼女たち」
タイトルのまんま転校先の高校でもトラブルを巻き起こす(?)彼女たちの話。ここでマテゴの現守高校が出てくるとは思わなかった。一言でいいえば「アンジ◯ッシュネタ」

「続生徒会の一存」
いつもの奴等のいつもの会議…。いってしまえばそんな感じ。トラブルの規模が大きかった気がするけどよくよく考えればそれもいつもの事だったかなって感じ。変わり始めた奴等の、変わらない関係。

「三年B組の十代」
あぁ、青春してんなぁ……。
いやぁ~お前ら最高に十代してるようん。決してイチャイチャしやがって殺◯ぞ杉崎とか思ってないよ。やっぱ◯す。愛憎入り乱れる感情とはまさに事のことだな(?)。巡と杉崎がただひたすらイチャイチャする話。破壊力高すぎて死にかける。

「邂逅する生徒会」
OBと現役の夢の共演!まぁ絶対やるだろうなぁと思っていた話。作者自身もやるだろうなぁっていってたし。
それにしても……やっぱモテるな杉崎

やっちゃう?やっちゃいますかぁ!其の為の右手(右手?)後、其の為の拳?(拳ぃ?)金!暴力!SEX!金!暴力!SEX!って感じで…(小声)

「おーいにいちゃーん!楽しそうだねぇー!」
「にいちゃーん…(生き別れの弟)」


……クソが。

兎にも角にもこれにて杉崎との腐れ縁も終わりだ!次に会う時は最高裁だな!はっはっはっはっはっは!!…

えっ、マジで終わり…?



満足度:★★★☆☆
最終巻だろうとそれを加味して★を上げるつもりはない
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感想は主にラノベが中心。ライトノベルとは本格的に読み始めて9年の付き合い。初めて読んだのは12年前くらい。好きなジャンルは百合とゼロ年代だけど、面白そうなら何でも読む。基本文を書くのも妄想するのも何かを作ることも好きなので、自分で小説とかも書いてたりする。

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