「B.A.D. チョコレートデイズ 3巻」

B.A.D. チョコレートデイズ(3) (ファミ通文庫)B.A.D. チョコレートデイズ(3) (ファミ通文庫)
(2012/07/30)
綾里けいし

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あらすじ
『B.A.D.』な人たちの日常と過去に迫る短編集第3弾!

どうしてこうなった……。七海が挑発し、白雪がプライドを賭け、繭墨が油を注いだ料理対決という惨状に、僕は頭を抱える――『クッキング・オブ・ヘル』。
学校の時計塔で少女たちが消えてゆく。友人を助けるため、立花梓は再び嵯峨雄介に助けを求めるが――『さよならの時計塔』。
桜の下で、繭墨あざかはただ不吉に美しい。それ故に僕は絶望するしか出来なかった――『僕が彼女を理解できない不条理』
他、全4編で贈るチョコレートデイズ・セレクション第3弾!


そろそろ発行から一年が経とうというところでやっと読了。正直どのへんの話なのか読んでる時全く分からなかった。

今回は小田桐君の日常、七海と白雪さんの邂逅、七不思議事件の後日談(というより続き?)、繭墨あざかいう人物について、の4篇。日常話と本編っぽい感じの半々ってとこですかね。

日常話では小田桐君とその周りの人々の取り留めのない、でも貴重な一日。まぁその裏では繭さんが相も変わらず甘い臭いが濃く立ち込める探偵事務所でチョコを齧りながら事件を華麗にやり流してたりするんですけどね。それと、綾と白雪さんのお料理教室。普段以上にテンションが高いというかノリノリな繭さんが一番おもしろかった。白雪さんと小田桐君の貴重なイチャラブ分もここで補充(本編ではいちゃついてる余裕ないからね…)。

本編っぽい感じの話について。言ってしまえばいつものダークファンタジー的ミステリーパートなんですがやはり短篇集、本編ではないのでいつもと違い小田桐君視点の話ではなく、本筋から少し外れた話になります。

雄介と梓ちゃんのその後的な話。雄介の学園生活というか私生活って結構謎に包まれてるからその部分だけでも読む価値あったかなって感じ。助けたいと思う心は意思なのか、義務なのか。それでも覚悟があるなら後悔をしないようにただ自分のために突き進めばいい。

繭墨あざかという人物。この話は騙しがうまいなぁと思いましたね。叙述トリックに最初は騙される。途中から段々と真相に近づいていって最後に全て分かった時、腑に落ち時系列が分かります。

総評としてはいつものB.A.D.と言った感じ。ただ本編よりドロドロとした後味の悪さや醜悪さはない気がします。スッキリとした感じ。伝奇ホラーというより伝奇ミステリーって感じかな。時計塔の話はドロドロしてたけどなんか本編のドロドロとは違うあくまで人間間でのものなので。



満足度:★★★☆☆
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「なれる!SE(4) ― 誰でもできる?プロジェクト管理―」、感想。

一巻→「なれる!SE―2週間でわかる?SE入門」、感想。
二巻→「なれる!SE2―基礎から学ぶ?運用構築」、感想。
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なれる!SE 4 誰でもできる?プロジェクト管理 (電撃文庫 な)なれる!SE 4 誰でもできる?プロジェクト管理 (電撃文庫 な)
(2011/05/10)
夏海 公司

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あらすじ
業平案件も継続中の7月、とある出版社の本社移転プロジェクトに参画することになった立華と工兵。とはいえ請け負うのは一部ルーターの移設作業だけ……だったはずが、あまりの惨憺たる状況にプロジェクトマネージャーが逃亡。六本松のいつもの暴走により、その役割が工兵に無茶ぶりされることとなる。新人にはハードルの高すぎる未経験の業務を前に途方に暮れる工兵。期限は容赦なく迫り、ベンダー各社はごねまくる。工兵ははたしてPM業務を完遂できるのか!?そして立華のプライベートの一端も明らかに?

今回のテーマはPM。またしても社長の無茶ぶりに振り回される工兵君。しかし今回は特にイラっとキましたね。いくらなんでも社長が理不尽だしひどい。でもそれが現実なのかな…と思うと悲しく思いますが諦観の念すらあります。

次々と降り注ぐ難題を、周りに助けられつつも乗り越えていき。段々とスキルアップしていく新人SE成長物語っていうのがこの話の主軸だと思うんですが。それに並行して今巻では少しづつ仄めかされてきた室見さんの謎が更に深まったかな、って感じ。

室見さんについてはホントによく分からない。というか掴めない。推測もモヤっとしたものしか立てられないくらい霧に覆われてる。室見さんの謎が解けるまでは読むしかないなと覚悟を決めた。

それにしても工兵君入社して数ヶ月の新人とは思えない程の経験とスキル持ってますね。やはり彼も選ばれた人間だったという事か…。確実にこの仕事向いてるよね。工兵君。というか室見さんの事ワーホリって言ってるけど工兵君も人のこと言えないような気も…。

今巻で出てきたPMという仕事。マネージメントとはいってもただ「管理」するのではなくそれぞれに適切な対応をして事業を完遂までもっていく。管理というより対話。やはりひとりひとりとの信頼関係、そういうのが仕事のうえで大事になっていくんですね。


「藤崎さんにとって……プロジェクト管理ってなんですか?」

「みんなが気持よく仕事できるようにすること」


ここの部分の藤崎さんかっこいい。藤崎さんやっぱり頼りになる。

ベターメディアの本社移転案件はまだ終わってないし次巻に持ち越しかな。なんだか次巻でまた違う案件抱え込んじゃいそうで不安ですね…。



満足度:★★★★☆

「棺姫のチャイカⅥ」、感想。

棺姫のチャイカVI (富士見ファンタジア文庫)棺姫のチャイカVI (富士見ファンタジア文庫)
(2013/01/19)
榊 一郎

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あらすじ
「―トール!トールッ!!」天翔る城砦での戦いの果てに、大空へと投げ出されたトール。チャイカの叫びも虚しく、彼の生命は散った―かに見えたが、窮地を救ったのはジレット隊のヴィヴィとズィータだった。ズィータは「あなたに『お願い』があります」と告げる―。そして捕らわれたチャイカは、銀の髪と紫の瞳を持つレイラと邂逅する。レイラは、「棺担ぐ姫君。貴女に『チャイカ』の真実を教えてあげる。貴女が本当に絶望できる―真実を」と言って、意味ありげに微笑むのだが…!?航天要塞“ソアラ”を巡る死闘、宿業のクライマックスへ。

上巻読んだ後すぐ読んだと思ったのに気付いたら5月の後半…あれ…おかしいな…。

ということで航天要塞編下巻。今巻ではちゃんとヴィヴィとズィータちゃんも活躍します。

ヴィヴィちゃんとズィータちゃんの活躍を語っていきたいところですが…そこを事細かく書いていくと長くなりそう…というかそこまで重要でもないのでとりあえず活躍しましたよという報告だけで割愛。

今巻の話で根幹となってるところ…というか一番メインで伝えたかったところはおそらく、「チャイカとは何か、何のために存在するのか」 「人を殺す事でしか生を感じられない少年を通じて、トールが目的をどこに定めるか悩む」の2つだと思うんですよ。

『遺体集め』という目的の下に作られたチャイカシリーズ。果たして誰が作ったのか、遺体を集める事の本当の意味とは…。そしてフェイラと『チャイカ』の関係とは…?今まで白チャイカ、赤チャイカ、青チャイカと出て来ましたが後何体いるのか…チャイカが何体か出るんだろうなーって事は赤が出た時点で何となく察しはついてましたがまさか作られた存在だったとは…。もしかしたらチャイカシリーズはフェイラの仲間…なのかな?フェイラも何か作られた存在のような気がしなくもない…。謎は深まるばかりである。

そしてトールの目的。勿論現在はチャイカの味方である事こそが目的ではあるんですが…そういうのとはまた違う。彼の生き方そのものについて。トールにとっての最優先すべきモノとは何か。サバターとしての自分以外の生き方もあるのでは?そんな考えが垣間見れました。

新たな試みとしてゲームチックな仕立てで上下巻に渡り大活劇を繰り広げ、隠された真実にも更に迫っていった航天要塞編。その裏ではアルベリック様が逝去なされてたり…。結構好きなキャラだったしメインキャラでもあると思ってたんでまさかこんなとこで死ぬとは…。死亡といえば貴重なエロ枠青のチャイカことレイラちゃんも逝ってしまわれましたね…濁流の波に流されて。

名を捨て、自分を否定し、運命に反逆した青は。地に堕ちし方舟の中で泡に消える_



満足度:★★★☆☆

「死なずの姫君」、感想。

死なずの姫君 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)死なずの姫君 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
(2013/04/20)
モチ

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あらすじ
血よりも痴を欲する姫様たちに全身全霊で求められる精飲短編集です。
好色吸血鬼・マリィとの学園性活を描いた人気ラブハメシリーズ&同作描き下ろしコミック2本をDX収録。
貧乳、破瓜、人外―ありとあらゆる禁忌を解放する1冊です。


たまには趣向を変えて漫画の感想でも。でもって選んだのがこちらになります。よりにもよってエロ本かよ!と突っ込まれそうですが、違います聖書なんです。聖なる書物です。いいですか?性書なんですよ?性なる書物なんですよ!?ふざけないでください!!!

という事で真面目に感想を書いていこうと思います。まずモチさんの漫画の特徴としましては
・独特の言い回しやセリフ、勢いのある文や擬音
・肉体的で臨場感のある絵
・精液

などが挙げられると思います。

まず精液ですが、実際に精子の一匹一匹が活き活きとしていて躍動感溢れる動きを示し画面の勢いや迫力を増すのに一役買ってますし押し寄せるような快楽の表現としてもわかりやすくダイレクトに伝わってきます。

次に独特の言い回しやセリフ、勢いのある文や擬音。こちらはもう作者の才能としか言い様がないですね。ウィットに富んだ下ねたと言いますか…もはや芸術の域に達してると言いますか…勢いの中にも知性がある。そんな素晴らしいセリフの数々。やはり天才か。


肉体的で臨場感のある絵。人体構造に詳しくなきゃこんな絵は描けませんね。よく勉強してらっしゃいます。ちゃんと人体構造を勉強してるからこそ描けるエロさだと思います。

まんこぉおおおお!!お、お、おまんこぉぉぉおおお!!!紙上に描かれる柔らかなぷにぷにまんこぉおおおおおおおおお!!!なんてことだ!!感触まで伝わってきやがる!!!思いが魂が!!!脳内に直接響き渡る!!!!

おっと失礼取り乱しました。


表紙から分かる通り女の子が兎に角可愛いですね。巨乳だけでなく貧乳のエロさもよく描けていて作者の技量の高さを窺い知れます。

巨乳のあの弾力感…プルプル感…すごくよく表現されてる…しかしちっぱいのぷるぷる感もまた素晴らしい…あああ逃れられない!(カルマ)
ハッ!ハッ!(発情)!小さい!!おっぱい!!可愛い!!エロい!!エロかわんあっ!たまんないぁああ!!!
まな板の上の膣!!美味美味!!実に美味ィイイイ!!!


とろけ顔も大変興奮でき実用性を更に高めます。個人的な趣味ですが断面図なんかも興奮する要素の一つです。興奮しすぎて僕も一平くんのおちんちん欲しくなるレベルでしたね。孕ませ力高そうですし凄い美味しそう。
こんなの読んでたら子宮が堕ちてきちゃう♡(子宮ないけど)おちんぽごりごり子宮部屋限界まで押し上げていくのしゅきぃいいい…


しゅきぃいいいいおちんぽしゅきぃいいいいいいいいい精液!しぇいえきいっぱいだしてぇええ!!!こっづっくっり最高ぉおおおおおお!!!



3Pで4穴コポォ!や処女膜再生エッチ(処女膜は二度散る)やオナホプレイなど好きなシーンも多く僕に新たな可能性を見出してくれたシーンもありました。

特に内心吐露トロ♡褐色義妹仲直り子作りエッチは素晴らしい。褐色に白濁液はよく映える。眼前に広がる白と黒のコントラスト。見たものはまるで魅了(チャーム)にかかったかのように目を離せない。


あぁ、僕もおちんぽディープキスしてぇなぁ


モチさんは僕の尊敬する漫画家さんのうちの一人ですね。



満足度:★★★★★
実用性:★★★★★
絵の巧さ:★★★★★
ストーリー:★★★☆☆

「棺姫のチャイカⅤ」、感想。

棺姫のチャイカV (富士見ファンタジア文庫)棺姫のチャイカV (富士見ファンタジア文庫)
(2012/08/18)
榊 一郎

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あらすじ
「…あれは―」美しい銀の髪と、紫の瞳を持つ『棺担ぐ姫君』チャイカ・トラバント。彼女が指をさす方角に浮かぶ、「塔」のような建造物。かつて『禁断皇帝』との大戦争で、最強無敵と呼ばれた魔法兵器。その名は―「航天要塞!」『禁断皇帝』の遺体を持つガヴァーニ公爵は、その天穹高く舞う城砦に住まうという。チャイカの望みを叶えるには、何人も侵入できない、絶死の要塞を攻略せねばならない。しかし、公爵を狙うのは、チャイカとトールたちだけではなかった!?天空を舞台に、今、三つ巴の激闘がはじまる。

最近本を読む時間に自由な時間を割けなくなったというのもあり、大分前から出てた5巻を今更読み終わりました。既に6巻も出てしばらく経った状態で今更5巻…。いや、これでも最近は結構ラノベ消化している方ですよ!?続けて6巻もすぐ消化しますから!多分!

今巻のターゲットはずばり「航天要塞」。空中に浮かぶ要塞。決戦兵器。その強大すぎる兵器の前にトール達は途方にくれ、侵入する事すら敵わないのだった…。

「ちょっと!私がいるでしょ!?」

はい、困った時のフレドリカちゃんです。フレドリカちゃん is GOD(ドラグーンだけど)

伊達に最強生物名乗ってない。トール一行のチート枠フレドリカちゃん大活躍です。

フレドリカちゃんに跨り空をかけ最後のガラスをぶち破り見慣れた景色をゲッタンしました。

航天要塞内での戦闘は中々に特殊で面白かったと思います。

今巻でいろいろ意味深な発言が飛び出しきになるところもあるんですが…そんなものはどうでもいいんですよ。

総括すると、レイラちゃんがエロかった(小並感)

レイラちゃんがエロい。この辺(スリット)がセクシー…エロい!レイラちゃんになら利用されて死んでもいい。

環境でエロくなった?違うねッ!こいつァそんなんじゃねぇ!こいつァ根っからの娼婦だぁあああああああ!!!

今回すっげぇ適当に感想書いた気がするけど問題はないな。そういう気分だったんだ。感想ブログなんてパパパっと書いて、終わり!

最後に地味に好きなシーン挙げるならば、ストラトス(だっけか?)の搭乗員達が戦に向けて意気込んでるところは痺れたね



満足度:★★★★☆
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感想は主にラノベが中心。ライトノベルとは本格的に読み始めて9年の付き合い。初めて読んだのは12年前くらい。好きなジャンルは百合とゼロ年代だけど、面白そうなら何でも読む。基本文を書くのも妄想するのも何かを作ることも好きなので、自分で小説とかも書いてたりする。

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